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新着情報

【IRカレンダー】2010年9月3日 10月16日個人投資家向け説明会(東京 秋葉原)開催いたします。

【トップの横顔】2010年8月10日【トップの横顔】第3弾を配信しました。

【ニュースリリース】2010年8月10日 「平成22年8月期配当予想の修正に関するお知らせ」を適時開示いたしました

【CP】2010年8月9日CP(コーポレート・プロフィール)を発行いたしました。

【月次情報】2010年8月6日 「10年7月度月次情報」を適時開示いたしました。

【CP】2010年7月9日CP(コーポレート・プロフィール)を発行いたしました。

【決算】2010年7月9日 平成22年8月期 第3四半期決算短信を発表いたしました。

【月次情報】2010年7月7日 「10年6月度月次情報」を適時開示いたしました。

【CP】2010年6月11日CP(コーポレート・プロフィール)を発行いたしました。

【月次情報】2010年6月7日 「10年5月度月次情報」を適時開示いたしました。

【アナリストレポート】2010年6月2日 「タイ(バンコク)における状況」を掲載いたしました。

【CP】2010年5月14日CP(コーポレート・プロフィール)を発行いたしました。

【事業のご報告】2010年5月14日 中間事業のご報告を掲載いたしました。

【月次情報】2010年5月10日 「10年4月度月次情報」を適時開示いたしました

【トップの横顔】2010年4月26日【トップの横顔】第2弾を配信しました。

【アナリストレポート】2010年4月22日 「堅実な中期事業計画」を掲載いたしました。

【決算】2010年4月19日 2010年8月期 第2四半期決算説明会資料を掲載いたしました。

【決算】2010年4月13日 平成22年8月期 第2四半期決算短信を発表いたしました。

【CP】2010年4月13日CP(コーポレート・プロフィール)を発行いたしました。

【ニュースリリース】2010年4月12日 「業績予想の修正に関するお知らせ」を適時開示いたしました

【月次情報】2010年4月9日 「10年3月度月次情報」を適時開示いたしました

【IRカレンダー】2010年3月17日 第2四半期決算説明会(東京・大阪)について

【CP】2010年3月12日CP(コーポレート・プロフィール)を発行いたしました。

【月次情報】2010年3月11日 「10年2月度月次情報」を適時開示いたしました

【トップの横顔】2010年3月3日【トップの横顔】を掲載開始いたしました

【アナリストレポート】2010年2月25日 「好調な海外展開」を掲載いたしました。

【CP】2010年2月12日CP(コーポレート・プロフィール)を発行いたしました。

【月次情報】2010年2月9日 「10年1月度月次情報」を適時開示いたしました。

【アナリストレポート】2010年1月29日 「堅調な滑り出し」を掲載いたしました。

【IRカレンダー】2010年1月29日 第2四半期決算発表日を決定いたしました。

【CP】2010年1月15日CP(コーポレート・プロフィール)を発行いたしました。

【決算】2010年1月13日 平成22年8月期 第1四半期決算短信を発表いたしました。

【月次情報】2010年1月13日 「09年12月度月次情報」を適時開示いたしました。

【ニュースリリース】2010年1月8日 「連結子会社の増資に関するお知らせ」を適時開示いたしました。

【アナリストレポート】2009年12月29日 「分割ならびに増配の発表」を掲載いたしました。

【CP】2009年12月14日CP(コーポレート・プロフィール)を発行いたしました。

【月次情報】2009年12月10日 「09年11月度月次情報」を適時開示いたしました。

【ニュースリリース】2009年12月10日「株式の分割、単元株制度の採用及び定款の一部変更並びに配当予想に関するお知らせ」を適時開示いたしました。

【IR】2009年12月1日 11月26日株主懇談会を開催いたしました。

【有報】2009年12月1日 有価証券報告書(内部統制報告書・確認書)を更新致しました

【資料】2009年11月6日 大阪 個人投資家向け説明会を開催いたしました。




WATTS 株式会社ワッツ株式会社ワッツ:2735JASDAQ2010年8月9日発行
ポイント【生活防衝銘柄】【M&Aにより店舗数倍増】【4期連続増益(実質)】【独自商品開発力】【究極のローコスト・オペレーション】【機動的な出退店】【海外出店開始】
特色不況による節約志向が強まる中、100円ショップ「meets.(ミーツ)」を直営展開。2007年同業の(株)オースリーと経営統合し規模倍増。独自開発のPB商品は、同じ100円でも量が多くお得感がある。店舗運営は究極のローコスト・オペレーションにより、機動的な出退店を可能にする。海外進出も含めた新規事業にも積極的に取り組む。
背景デフレ経済を背景に90年代半ばから急成長を遂げた100円ショップ市場があるが、ここ数年は飽和状態。生き残りをかけ、M&Aを実施。規模拡大に成功し現在業界4位。脱100円志向が強まる業界において、価格100円にこだわり続け、中身(量と質)においてお得感のある独自商品開発で差別化。スピーディーな出退店により、利益体質を維持。新規事業による新たな収益の柱の構築に挑戦。
注目点【着実な事業拡大】【4期連続増益(実質)】
2009年8月期、過去最高益を達成(実質)。4期連続の増益。売上:330億円(-0.2%)、営業利益:11.1億円(+6.9%)、経常利益:9.11億円、(営業外費用「控除対象外消費税」等1.79億円を除いて経常利益を算出した結果)実質10.90億円(+10.4%)、当期純利益5.6億円(+37.1%)
【ローコスト・オペレーションにより売上減でも利益率・利益額ともに大幅アップ】
小規模(約70坪)100円ショップを直営店展開。究極のローコスト・オペレーションで、売上減でも売上総利益率は0.3ポイントアップ(36.7%(09.8期)←36.4%(08.8期))。
また営業利益額が6.9%増、経常利益額も10.4%増と大幅アップ。
【スーパーとのコラボレーション】
「バリュー100:食品スーパー型100円ショップ」を大黒天物産と開始。(合弁:大黒天物産60%:ワッツ40%)食品ディスカウンターと100円ショップのコラボレーション。地方を中心に多店舗展開を図る。規模:約300坪。
ワッツは100円ショップで扱う日用雑貨を担当、大黒天物産はPB商品を活かしたコスト競争力のある食品を担当。
【経営統合による効率化】
株式会社オースリー(「シルク」を東日本中心に展開(ワッツは西日本中心))と経営統合が一段落し、2009年8月期の実質経常利益率3.3%を実現。
【独自商品開発】
PB商品6%→10%に増やす。輸入子会社等を通じ輸入。同じ100円でもワッツのPB商品は量が多い。少しでもお得感を打ち出す戦略。
トピックス
(2010年7月)
【既存店売上前年比】(計画:100.0%)(7月)99.8% (6月)98.8%
(5月)96.7%(4月)98.8% (3月)98.92%(2月)98.2% (1月)101.9% (12月)100.1% (11月)98.3% (10月)100.7% (9月)99.9% /上半期 99.9%
【出退店店舗数】(100円ショップ)出店:10店舗、退店:6店舗 (その他)出店:なし、退店:なし
【新店舗情報】
7月1日シルク川崎さいか屋店
7月2日ミーツ桜台コルモピア店
7月10日シルク亀岡サティ店
 ミーツ小松島セガミ店
7月17日ミーツ川島カインズモール店
 ミーツ羽鳥ヨークベニマル店
 ミーツ高砂ヤマザワ店
7月24日 ミーツ鵜の木店
  シルク新潟中央インター店
7月29日 シルク幸田カメリアガーデン店
【7月9日第3四半期決算を発表いたしました。】当第3四半期連結累計期間の売上高259億9百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益10億39百万円(同19.6%増)、経常利益11億95百万円(同40.1%増)、四半期純利益5億57百万円(同6.9%増)となりました。

ご挨拶


平成22年8月期 第3四半期決算の概況について
>>詳細はご挨拶ページへ

代表取締役社長 平岡史生

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